令和八年 初詣のご案内
よくあるご質問
- 予約なしでご祈祷を受けられる日は、何分おきに(または何時おきに)ご祈祷が行われていますか?
- 前のご祈祷が終わり次第、順次ご案内いたします。
※ご祈祷の件数により、ご案内開始時間は前後いたします。
- 家族も一緒に参列できますか?
- はい、ご家族様もご一緒にご参列いただけます。
※ご祈祷を受けられるご本人様とは、お席が離れてしまいますので、あらかじめご了承ください。
- ご祈祷が始まる際、本殿への案内は名前で呼ばれますか?
- 個人のお名前ではなく、「金色の幣束(へいそく)をお持ちの方」として皆様一斉にご案内させていただきます。
※ご祈祷を受けられるご本人様が入られた後に、ご家族様をご案内いたします。案内に沿ってお進みください。
- 本厄と八方除けが重なっているのですが、お祓いはそれぞれ個別に2回受けるべきでしょうか?
- おふだ1体につき、2つまで願い事をお選びいただけます。初穂料(ご祈祷料)は、おふだ1体につき5千円より承っております。
- 家族の名前を連名でおふだに記していただくことは可能でしょうか?
- おふだ1体につき、お名前は1名様のみとさせていただいております。ご家族様で1体のおふだをご希望の場合は、家長様のお名前でお申し込みください。
- 手元に大きいお札しかなく、初穂料(ご祈祷料)を納めるにあたり、両替できますか?
- あいにく祈祷受付では両替の用意がございません。初穂料(祈祷料)は神事に関わるものですので、あらかじめご自宅にてご準備いただき、お釣りのないようお祝い用ののし袋に入れてお持ちいただくのが正式な形とされております。ご準備のない場合は、お受けいたしかねる場合がございます。
※紅白ののし袋の中央上部に「初穂料」と記載いただき、その下に名前をお書きください。
- 神棚のおふだはいつ取り替えればいいですか?
- 年末のお掃除の時、または、新年を迎えてから替えましょう。
- お正月飾りはいつからいつまで飾りますか?
- 正月事始めと言われる12月13日以降なら、いつ飾り初めてもよいとされています。ただし、12月29日(二重苦)と12月31日(一夜飾り)は、避けた方がいいと言われています。松の内が過ぎたら片付けます。松の内の期間は地方によって異なりますが、一般的に福島市は1月14日とされています。
