新年祈祷のご案内
感染症拡大防止対策

よくあるご質問

よくあるご質問と回答


ご祈祷をお願いしたいのですが、予約は必要ですか?

ご祈祷は電話での完全予約制になっております。
お問合せ電話番号:024-535-0519(朝9時〜夕方5時)

※以下をご準備の上、ご連絡願います。
・希望日時(候補を2つ以上)・祈祷内容
・祈祷される方の氏名および連絡先電話番号

新年祈祷については、 こちら をご確認ください。

ご祈祷は何時までやってもらえますか?

通常は午前10時から11時30分、午後13時30分から16時まで30分間隔でご予約枠をご用意しております。

※参拝内容や状況により変わることがございます。
※初詣期間は、異なります。
※社殿へのご案内から祈祷札お渡しまでのお時間は、概ね30分前後が目安です。

ご祈祷に家族も同席できますか?

原則、本人1名の参列となります。 (例)家内安全=家長(祈祷札の本人)

※本人が小学生以下の場合または本人に介護が必要な場合は付き添い1名が同席できます。
※初宮詣り・七五三詣りの場合、お祝いのお子様とご両親・お祝いのお子様のご兄弟までが同席いただけます。

ご祈祷は何件ずつになりますか?

4件〜8件を予定しております。

※時期や状況により変わることがございます。

祈祷料は、おいくらですか?

祈祷内容によります。
詳細は こちら をご確認ください。

※ご祈祷を受ける際は、必ずお電話にてご予約ください。
※祈祷料は、祈祷受付時にお預かり致します。
※祈祷料を納める際は「のし袋(赤)」又は「白い封筒」でご持参ください。
※祈祷料は神様へのお供え物です。日本文化の伝承の為、感染予防の為にもご理解ください。

祈祷料によって何が異なりますか?

ご祈祷後にお渡ししておりますお札の大きさや記念品の内容が異なります。


ご祈祷を受ける際の服装を教えてください。

基本的には服装の指定はございません。

※あまり形式ばった服装でなくても問題ございません。
※神社は神聖な場所ですので、露出等は避けていただけますようお願い申し上げます。
※祈祷時、靴を脱ぐことはございません。土足のままお上がりいただけます。

車椅子での参列はできますか?

可能でございます。
椅子に着席いただいてのご祈祷となりますので、足の悪い方も安心してご参列いただけます。

※車椅子の方は、予約および受付時にお申し付けください。

生後100日目を過ぎていますが、初宮参りを受けることはできますか?

お受けいただけます。

※お子様やお母様の体調、気候などを考慮のうえ、無理のない日程でご来社ください。

違う神社のお札・お守りを一緒に持っていても大丈夫ですか?

複数異なる神社のものをお持ちになるのも問題ございません。

※神道では、さまざまな神様の繋がりやお導きによって、皆さまが平穏に暮らせると考えられております。

人にお守り・お札を贈るのは、よくないのでしょうか?

贈る人のことを想って参拝いただければ、問題ございません。

※ご祈祷を本人が受けることが難しい場合、代理で受けることも可能です。
※代理祈祷による御利益の差はございませんので、ご安心ください。

古いお札やお守りはどうしたらよいでしょうか?

一般的なお札やお守りは、1年の平穏や安全を祈願するため、新年を目安に新しくするとよいとされています。
合格祈願・安産祈願などのお札・お守りは成就したらお返しいただくのがよい、といわれています。
福島縣護國神社・その他神社の古いお札・お守りなどは、古札納所にて承ります。

※燃えない神具(セトモノ・ガラスケース)・人形(雛人形・日本人形・ぬいぐるみ)等はお預かりできません。
※「古札納所」はごみ置き場ではありません。不法投棄があった場合、防犯カメラの映像を警察にお渡しします。
※どんど焼き(正月飾りやお守り、お札などを燃やす火祭り行事)も行っております。
※どんど焼きの詳細は、 こちら に掲載のチラシをご確認ください。

御朱印を受けることはできますか?

福島縣護國神社・信夫山天満宮の御朱印を承っています。福島縣護国神社の朱印帳も頒布しております。

※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、神社でご用意した御朱印を授与しております。
※御朱印の授与は、午前10時から午後4時30分までに、お越しくださいませ。

感染症拡大防止対策については、 こちら をご確認ください。

お札・お守りは何時から受けることはできますか?

午前10時から午後4時30分まで承っております。

※時期や状況により変わることがございます。

おみくじの順番を教えてください。

吉凶の順序は神社やお寺によって諸説ありますが、「大吉→中吉→小吉→吉→末吉→凶→大凶」が一般的です。

※吉凶はあくまで目安で、書かれている内容をよく読むことが重要です。

絵馬はどこに飾ればよいですか?

願い事を書いて神社の絵馬掛けにお納めください。

※家に飾る場合は、神棚に飾ります。合格絵馬は学習机でも構いません。
※神棚がない場合、自分の目線より高いところに置き、できるだけ明るいところに飾ります。

ペットは境内に入れますか?

境内へは一緒にお入りいただけますが、建物内へはお入りいただけません。

※他の参拝者の迷惑にならないよう、ペットマナーに気をつけましょう。
※ペットマナーとは、ノーリードの禁止・糞/尿の後始末の実施・むだ吠えをさせない などです。

除霊をお願いできますか?

除霊は行っておりません。